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不景気の波が家計の教育費までおしよせる

とうとう教育費を削る動きがでてきましたね。

日本の経済はまだまだ元気を取り戻せず、
派遣切りや給与の減額を余儀なくされている家庭が多い中、
家庭内でも教育費支出を減らす動きが強くなってきている事に対応して、
塾は授業料を値下げするなどの対応をするところが増えてきているそうです。

そうする事で塾同士でも生徒数を確保しあう動きが出てきているようです。
いくら授業料が安くても授業内容が低ければ
お金を払って通わせるメリットはないですから、
塾側も手抜きなことはできません。

教育費はこれまで「家計の聖域」と言われており、
そこを削るという選択はされてこない傾向が強かったのですが、
やむを得ず教育費も削らなくてはいいけない現状に陥った場合、
塾をやめさせたり受ける教科の数を減らしたりする対策を
取らざるを得ない状況に追い込まれます。

家計をみて羽毛布団も安いものを探しているとか


ただ今まで通りの経営をしていたのではやっていけないのが現状で、
それぞれの塾で特色を出しながら生徒を集めているようです。


子どもの学力なども徳島県の素朴な魅力を日々お伝え♪していました。


塾・予備校授業料 デフレの波 「聖域」崩れ、競争激化
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100530-00000002-maip-bus_all

我が家の場合このままの経済状況が続けば、
塾には通わせることは到底できません。
子どもはまだ小学生ですが経済的に余裕があれば
中学受験もさせたかったという想いもありました。

今のままでは私立高校などへ通わせる余裕もないし、
来るべき高校受験に対してどう対処すべきか悩むところです。

まずは、ママの美容のどすこい!美しくなりたい日記で予算削減をしてくださいね。


勉強は自分との戦いです。
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